酒場の喧嘩

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Tavern Brawl(酒場の喧嘩)は専用ルールに則ったカスタムデッキで臨むウィークリーイベント。

重点事項 †

  • ゲームモードへの入場は無料
  • このモードは9人のHeroのいずれかでレベル20に到達すればアンロックされる
  • 毎週異なるルールのTavern Brawlが実行され、次回のTavern Brawlが実装されるまで数日の期間が空く
  • 毎週実行されるTavern Brawlをプレイヤーは自分のデッキもしくは予め用意されたプリセットデッキで好きなだけ何度でもプレイ可能

スケジュール †

  • アジアサーバ
    • JST(日本時間)
       木曜 AM 6:00 ~ 月曜 AM 7:00
  • 南北アメリカサーバ(サマータイム)
    • JST(日本時間)
       木曜 AM 1:00 ~ 月曜 PM 7:00
  • PDT(太平洋夏時間)
     木曜 AM 9:00 ~ 月曜 AM 3:00
  • 南北アメリカサーバ(冬)
    • JST(日本時間)
       木曜 AM 2:00 ~ 月曜 PM 8:00
  • PST(太平洋標準時)
     木曜 AM 9:00 ~ 月曜 AM 3:00

Tavern Brawlの遊びかた †

  • Tavern Brawlは各週それぞれ新しいデッキ構築のルールとテーマが用意される
  • プレイヤーは自らデッキを構築する場合や、予め用意されたプリセットデッキを使用する時もある
  • Tavern Brawl用のデッキを構築する場合、自分のカードコレクションからカードを使用する
  • 使用できるデッキはひとつのみに制限される。デッキの編集は可能

プレイ報酬 †

  • ローンチイベント期間中に実行されるTavern Brawlsでそれぞれの週に最初の勝利を収めると、報酬としてクラシックカードパックをひとつ獲得できる
    • 時々カード裏面など、別の報酬もある。
  • 現時点でローンチイベント終了後のプレイ報酬に関する追加情報は無し
  • Tavern Brawlモードもデイリークエスト達成条件にカウントされる
  • Play mode同様にTavern Brawlのゲームで3勝する毎に10Goldの報酬を獲得できる
  • Tavern Brawlでの総勝利数はゲームモード画面に表示。総勝利数に応じた報酬等は無し

今週のテーマ †

  • 2016/04/28~2016/05/01
  • 第46弾: 運命の出会い頭/Encounter at the Crossroads
     第5弾と同じ、ただし旧神カードに注意。
     好きなクラスを選び、ランダムなデッキを使用する。

これまでのテーマ

  • 第1弾:Showdown at Blackrock Mountain
     《炎の王ラグナロス/Ragnaros the Firelord》 VS 《ネファリアン/Nefarian》
     アドベンチャーモードBlackrock Mountainで出てきたキャラ二体の頂上決戦。

  • 第2弾:Banana Brawl
     自分のミニオンが1体死亡するたび、バナナが1枚手札に加わる特殊ルール。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第3弾: Spiders, Spiders, EVERYWHERE!
     好きなHeroを選択し、7枚のスペルと23枚のWebspinnerによって構築されたデッキで戦う。
     スペルは各試合毎にランダムで選ばれる。もちろん同じカードは2枚まで。

  • 第4弾: The Great Summoner Competition
     スペルを使用する度にそのスペルと同じコストのミニオンがランダムでフィールドに召喚される特殊ルール。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第5弾: 運命の出会い頭/Encounter at the Crossroads
     好きなクラスを選び、ランダムなデッキを使用する。

  • 第6弾:Heart of the Sunwell
     最初から10マナの状態でゲームが開始される特殊ルール。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第7弾:ポータルだらけ!/Too Many Portals!
     好きなクラスを選択する。
     使用するデッキは、23枚の《不安定なポータル/Unstable Portal》と7枚のクラス呪文で構成する。

  • 第8弾:The Masked Ball
     プレイしたミニオンに『2マナコスト低いミニオンをランダムで召喚する』という効果のデスラトルが付加される特殊ルール。
     1マナ以下のミニオンや、トークンなどプレイ以外で召喚されたミニオンには適用されない。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第9弾: The Great Summoner Competition
     スペルを使用する度にそのスペルと同じコストのミニオンがランダムでフィールドに召喚される特殊ルール。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第10弾:Grand Tournament Match
     TGTプレローンチイベント。TGTのカードが入った構築済みのデッキを使って戦う。
     ヒーローはメイジ(Medivh)とハンター(Alleria)のどちらか。同ヒーローでの対戦にはならない。
     メイジ側はInspire能力を持つミニオンを中心とした、ハンター側はJoust能力を持つミニオンを中心としたデッキになっている。

  • 第11弾: Encounter at the Crossroads
     好きなHeroを選択し、ランダムなカードで構築されたデッキで戦う。前回と違ってTGTカード入り。
     他のHeroの固有カードは使えないが、同じレジェンダリーが2枚入ったりはする。

  • 第12弾: It's Raining Mana!
     最大Manaが毎ターン+1でなく+2される特殊ルール。1→3→5→7→9→10となっていく。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第13弾: Double Deathrattler Battler
     Deathrattleが2回発動する。
     構築済みデッキではなく自分でデッキを構築する。

  • 第14弾:Too Many Portals!
     大量のUnstable Portalと少量のスペルが入ったデッキで戦う。
     少量のスペルは選択したHeroのスペルからランダムに選ばれている。

  • 第15弾:Underdog Rules!
     自分のターン開始時に、相手のヒーローよりもヘルスが4以上低い場合はランダムでミニオンが自分の場に出る。
     アーマーもヘルス値として換算される。
     自分でデッキを構築する。

  • 第16弾:Boom Bot vs. Annoy-o-Tron!
      お互いのプレイヤーがそれぞれ専用のヒーロー(ヒーローパワーも専用のもの)、専用のデッキを使って対戦する。
      どちらのデッキもMechが中心で、Boom Bot側は火力・除去が多め、Annoy-o-Tron側はバフが多めの中身となっている。

  • 第17弾:Clockwork Card Dealer
     1ターン目には1マナカード、2ターン目には2マナカードというように、プレイヤーはターン数と同じマナコストのカードをドローする
     該当カードが無い場合はランダム
     手持ちカードからの構築、同マナコスト帯に1種しかセットしなければ、該当ターンに確実にそれを引くことが出来るのがキーポイント

  • 第18弾: ランダム地獄の一丁目/Randomonium
     好きなクラスを選び、ランダムなデッキを使用する。
     毎ターン、手札のコストがランダムに下がる、最低は(1)。

  • 第19弾:Who's the Boss Now?
     ヒーローパワーがアドベンチャーのボスが使用してきたものに入れ替わる。NormalのものもHeroicのものもあるが、コストは2マナで統一。
     12種類のパワーから1つがランダムで選ばれ、一度使うと別のパワーに選びなおされる。1ターンの間に複数のパワーを連続で使うことも可能。
     自分でデッキを構築する。

  • 第20弾:Spiders, Spiders, EVERYWHERE!
     第3弾と同じ。

  • 第21弾:Unite Against Mechazod!
     プレイヤーはプリースト(アンドゥイン・リン)かパラディン(ウーサー・ライトブリンガー)のうちランダムで選ばれたヒーローの構築済みデッキを使用し、対戦相手と協力してメカゾッドp.pngを倒す。
     メカゾッドは各ターンの終わりに専用のカードを1枚使用し、非アクティブのプレイヤー側の場に移動する。移動先のプレイヤーの場がミニオンで埋まっていた場合、それらを全て破壊してから移動する。
     メカゾッドを倒せれば両プレイヤーの勝ち。それまでにいずれかのヒーローの体力が0になったら両プレイヤーの負け。
     協力相手への支援カードとして、踊る剣/Dancing Swordsコールドライトの託宣師/Coldlight Oracleなどが入れられている。

  • 第22弾:Showdown at Blackrock Mountain
     第1弾とほぼ同じ。(《ネファリアン/Nefarian》側の初期マナが5から4へ。)

  • 第23弾:Captain Blackheart's Treasure
     好きなヒーローを選択し、30枚の2マナ2/3《海賊/Pirate》で構成されたデッキを使用する。
     各ターン最初のドローの代わりに、ランダムなカードを発見(Discover)して手札に加える。
     3枚のカードのうち1枚は呪文、もう2枚はミニオンになり、武器は出てこない。

  • 第24弾:トル・バラドの戦い/Battle of Tol Barad
     自分でデッキを構築する。
     ミニオンカードを使用するたび、それと同じコストのランダムな呪文カードが1枚手札に加わる。そのカードのコストは0になる。
     ミニオンのコストが増減している場合、実際に支払ったマナと同じコストの呪文が手に入る。《召喚石/Summoning Stone》が場に出すミニオンは、その呪文のもともとのコストと同じものになる。

  • 第25弾:リアルタイム構築戦!/Decks Assemble!
     好きなヒーローを選択し、1マナ1/1のニワトリ(獣)、攻撃力+1と体力+1のスペアパーツ、《くすんだコイン/Tarnished Coin》で構成された8枚のデッキを使用する。
     各ターン最初のドローの代わりに、ランダムなカードを発見(Discover)して手札に加える。
     カードを使うとそれのコピーが山札に加わる。(後手の《コイン/The Coin》のみ例外。)
     ターン終了時に全ての手札が山札に戻され、新たな4枚のカードを手札に加わる(《待ち伏せ!》など「カードを引く」がトリガーのカードが不発)。

  • 第26弾: Encounter at the Crossroads
     第11弾と同じ。

  • 第27弾: 冬至祭の宴/Gift Exchange
     ターン開始時、そのプレイヤーの場にWinter's Veil Giftp.pngが出ていなかった場合、Winter's Veil Giftが1個出される。
     Winter's Veil Giftを破壊すると、アクティブプレイヤーの手札にStolen Winter's Veil Giftp.pngが1枚加わる。
     Stolen Winter's Veil Giftを使用すると、Winter's Veil Giftを出していたプレイヤーのクラスが使用できるカードを1枚発見(Discover)して手札に加えられる。
     発見するカードはコスト5マナ以上のもののみで、手札に加えたカードのコストは5マナ下がる。ランダムでHardpacked Snowballsp.pngが候補に加わることがある。
     自分でデッキを構築する。
     この喧嘩のみ、報酬がクラシックパックではなく、カード裏面「冬至祭のリース」である。

  • 第28弾: ランダム地獄の一丁目/Randomonium
     第18弾と同じ。

  • 第29弾:Who's the Boss Now?
     第19弾と同じ。

  • 第30弾:Battle of the Builds
     第1ターンの開始前に、下記4つのボーナスから1つを選択する。
     ・雄叫びを持つミニオンが+1/+1される「雄叫びボーナス」
     ・断末魔を持つミニオンが+1/+1される「断末魔ボーナス」
     ・各ターン終了時に場に1/1のマーロックが出る「マーロックボーナス」
     ・呪文を使うたびに3点のアーマーが得られる「呪文ボーナス」
     自分でデッキを構築する。

  • 第31弾:Return of Mechazod!
     第21弾のUnite Against Mechazod!と同じく、対戦相手と協力してメカゾッドを倒す。  21弾との違いは、メカゾッドの使うカードが1つ増えていることと、選ばれるヒーローがドルイド(マルフュリオン・ストームレイジ)かメイジ(メディヴ)であることと、各プレイヤーのデッキ内容。

  • 第32弾:Captain Blackheart's Treasure
     第23弾と同じ。

  • 第33弾:Miniature Warfare
     すべてのミニオンが1マナ1/1になる。手札から出したものでも、復活させたり変身させたり呪文や能力やヒーローパワーで出したりしたものでも同様。
     沈黙(Silence)をかけても1/1のままだが、強化効果で強くすることは可能。
     ミニオンが持つ能力は影響を受けず、呪文・武器・ヒーローパワーはコストも効果も(ミニオンを出すものを除けば)変化しない。
     自分でデッキを構築する。

  • 第34弾:Blingtron's Beauteous Brawl
     使用ヒーローを問わずヒーローパワーが変更され、自動的にランダムで武器を装備する特殊ルール。
     1ターン目のみ、固定の武器(2/2)が装備され、以降武器が壊れるか、ヒーローパワーを使用した時に新たな武器が装備される。
     サー・フィンレー・マルグルトン/Sir Finley Mrrggltonp.pngなどの効果でヒーローパワーが変更された場合でも、武器が壊れれば自動的に次の武器が装備される。
     自分でデッキを構築する。

  • 第35弾: リアルタイム構築戦!
     第25弾と同じ。

  • 第36弾: 勇士諸君、我に続け!/Lead from the Front
     自分でデッキを構築する。
     自分のヒーローは「挑発」と「装甲10」を持つ。
     ※注意:《マルガニス/Mal'Ganis》がいる間、そのヒーローが「無敵」になるため、「挑発」が機能しない。

  • 第37弾: クラッシュ・オブ・ミニオン/Clash of the Minions
     自分でデッキを構築する。
     手札から使用したミニオンは「突撃」と「挑発」を得る。(別の効果で召喚されたミニオンは対象外)
     ※言い換えると、全てのミニオンが「雄叫び:『突撃』と『挑発』を得る」を持つ。

  • 第38弾: 運命の乱闘/Deal Your Fate
     自分でデッキを構築する。
     第1ターンの開始前に、下記6つの運命カードから4つが現れ、1つを選択する。
    • 運命:装甲/Fate: Armor 毎ターンの開始時、そのプレイヤーが装甲2を得る。
    • 運命:混乱/Fate: Confusion 毎ターンの終了時、全てのミニオンの攻撃と体力を入れ替える。
    • 運命:ポータル/Fate: Portals 両プレイヤーのデッキにそれぞれ、10枚の《不安定なポータル/Unstable Portal》をランダムな位置に追加する。
    • 運命:コイン/Fate: Coin ミニオンが死ぬたびに、そいつの持ち主の手札に《くすんだコイン/Tarnished Coin》1枚を追加する。
    • 運命:呪文/Fate: Spells 全ての呪文のコストが(1)減る。
    • 運命:バナナ/Fate: Bananas ミニオンが死ぬたびに、そいつの持ち主の手札にランダムなバナナ1枚を追加する。
      • バナナは4種で、全てコスト1:「ミニオン1体に+1/+1」、「ミニオン1体に+2/+2」、「ミニオン1体の攻撃と体力を入れ替える」、「1ダメージを与える」
     プレイヤーの体力が20以下になったら、1度だけ、次のターンの開始前に、下記6つの凶運カードから4つが現れ、1つを選択する。
    • 凶運:魔力爆発/Dire Fate: Manaburst 全てのミニオンが「断末魔:持ち主のランダムな手札のコストが(0)になる」を得る。
    • 凶運:不安定なポータル/Dire Fate: Unstable Portals 両プレイヤーの手札にそれぞれ、3枚の《不安定なポータル/Unstable Portal》を追加する。
    • 凶運:カード/Dire Fate: Card ミニオンが死ぬたびに、そいつの持ち主がカードを1枚引く。
    • 凶運:疾風/Dire Fate: Windfury 全てのミニオンが疾風を得る。
    • 凶運:挑発と突撃/Dire Fate: Taunt and Charge 全てのミニオンが挑発突撃を得る。
    • 凶運:マーロック/Dire Fate: Murlocs この場にいる全てのミニオンを1/1のマーロックに変身させる。

  • 第39弾: ランダム地獄の一丁目/Randomonium
     第18弾と同じ。

  • 第40弾: トル・バラドの戦い/Battle of Tol Barad
     第24弾と同じ。

  • 第41弾: 悪の頂点/An Evil Exchange
     《ケルスザード/Kel'Thuzad》 VS 《大怪盗ラファーム/Arch-Thief Rafaam》
     第1弾と似ているボスキャラ二体の頂上決戦が、キャラが変更された。
     ケルスザード側は、ナクスラーマスのボスカードを使い、ヒーローパワーは味方を復活するもの。
     ラファーム側は、2段階強化できるポータルを使う。最終的にはレジェンドミニオンを出せる。また一部の探検同盟のボスカードも持ってる。
     【デッキ詳細】(外部サイト)

  • 第42弾: 喧嘩は5マナになってから/You Must be This Tall to Brawl
     自分でデッキを構築する。
     構築制限として、ミニオンカードはコスト7以上のものしか使用できない。
     召喚、発見などで出る小型のミニオンは通常通りに使用できる。

  • 第43弾:ポータルだらけ!/Too Many Portals!
     第7弾と同じ。

  • 第44弾: 大いなる試練の石/The Great Stone of Challenge
     自分でデッキを構築する。
     構築制限として:
    • ミニオンカードは奇数の攻撃力のカードしか使用できない。
    • 呪文カードは偶数のコストのカードしか使用できない。

  • 第45弾: アゼロスの偶像/Idols of Azeroth
     好きなクラスを選択する。
     使用するデッキは、30枚の《ワタリガラスの偶像/Raven Idol》で構成する。

コメント †

お名前:
  • カード資産内から勝てない。くっそつまんない。くっそつまんない!!! -- 2017-03-23 (木) 23:10:31
  • カードパックがもらえるならやらざるを得ない→しかしクソゲー→パックのためにクソゲーをやらなければならない -- 2017-01-21 (土) 01:42:10
  • かっそ過疎でワロタwそりゃクソ運ゲー続けてたら人いなくなりますわ -- 2017-01-16 (月) 13:07:43
  • カードパック貰っておいて文句言うやつばっかりだな。民度低すぎだろ -- 2016-11-27 (日) 20:26:54
  • なんか今週はバカゲーって擁護する信者いるけどバカゲーじゃなくてアホらしいだけだなこれ  -- 2016-10-15 (土) 05:29:09
  • チェス煽るやつばっかりでワロス。チェスって性格悪い奴がやるゲームだったんか -- 2016-10-10 (月) 05:15:35
  • チェスおもしれえぇぇぇえェェェェェェェェーーー -- 2016-10-06 (木) 11:44:07
  • 除去と断末魔でミニオンが優秀すぎて、自分にしろ相手にしろブームが勝ってるとこしか見てないんだが運営アホなのか -- 2016-09-29 (木) 16:42:53
  • バランス悪いクソゲーだなー、つまんねーしやりたくないけど酒場ミッションあるのがな -- 2016-09-29 (木) 16:20:23
  • 今週は特につまらんな、こんなん誰がやんねん -- 2016-09-29 (木) 10:36:44
  • クソつまらん。こーいうのマジ止めろ -- 2016-09-29 (木) 08:41:13
  • まーた馬鹿の一つ覚えのランダムかよ。メチャ強いカード踏み倒せたら勝ちとかジャンケンでもやってろよって感じ -- 2016-09-23 (金) 15:25:35
  • 運ゲーでも面白い運ゲーバカゲーならいいんだけど、ほとんど面白くないからなぁ -- 2016-09-23 (金) 15:03:57
  • 今週もクッソつまんねー 既存のゲーム性を飛び越えたルールじゃない限りただのクソ運ゲーにしかならない -- 2016-09-23 (金) 14:58:50
  • 相手がメタルトゥースハンターかミルドルイド・バーンズドルイドしかいない -- 2016-09-16 (金) 07:48:44
  • 前の最強コンビの使い回しマナワーム、魔力の矢からおしゃべりな本で済ませた -- 2016-09-16 (金) 01:12:53
  • 横に広げて強化でドン!かカード引かせまくるウザいプレイのどっちか。構築もそうだがこのゲームはなにもかも 浅い -- 2016-09-15 (木) 11:15:18
  • イナベ、魚、回帰でずっと俺のターン。はっきり言ってゲームになってない。相変わらず鰤無能 -- 2016-09-15 (木) 10:10:15
  • イナベ入れたミルドルイドが最強 -- 2016-09-15 (木) 10:04:20
  • やっぱり運要素強めだけど自分で3択からカード選べる分だけ出会い頭よりは実力出る…かなぁ -- 2016-08-26 (金) 14:38:03

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